CV

©Hideto Maezawa
©Hideto Maezawa

山川 陸 Rick Yamakawa

✉ rick(at)yamakawariku.com (at)→@
 
どのように人がアーキテクチャを経験し、また経験がどのようなアーキテクチャを作りだすか、その繰り返しに興味があり活動しています。
 
略歴
1990    埼玉県所沢市生まれ、神奈川県横浜市育ち 2012-2019  グリ設計名義で活動 2013    東京藝術大学美術学部建築科 卒業 2013-2015  松島潤平建築設計事務所 スタッフ 2016-2019  NPO法人モクチン企画(現名称:CHAr) メンバー 2017-2020  東京藝術大学美術学部 教育研究助手 ( 建築科 藤村龍至研究室 ) 2018-    Transfield Studio(共同主宰:武田侑子) 2020-    一級建築士事務所 山川陸設計 2020-2023  横浜国立大学都市イノベーション研究院 非常勤教員
ほか、 フェスティバル / アーティストコレクティブ「Whenever Wherever Festival」参画 (2018-2021)、 領域横断型スクール「リ/クリエーション」コミュニティマネージャー(2020)、 ラーニング・コレクティブ「RAU(都市と芸術の応答体)」プログラムマネージャー (2020-2023)、 アートの相談所を運営する集まり「SNZ」(2021-)など
 
活動 2024 展示・ツアー       |Elevation, Separator 海拔. 分界(宝蔵巌国際芸術村 2024第二季駐村藝術家聯合發表「母神的創造」) 2024 会場構成(展示)     |currents / undercurrents -いま、めくるめく流れは出会って(キュレーター:慶野結香) 2024 改修(集合住宅)     |H邸 / スラッシュ 2024 什器設計・製作      |マリンバのブーツ(依頼:野木青依 共同設計・製作:尾前勇向) 2023 コラボレーター(リサーチ)|オープン・リサーチ:横浜をグラグラ歩く会(グラ会)〜地震・暴力・回復〜(主催:Yuni Hong Charpe) 2023 オーディオガイド     |二つの穴(主催:ATAMI ART GRANT 2023 企画・制作:都市と芸術の応答体) 2023 ツアーパフォーマンス   |Lines and Around Lines -Case in さいたま 2023 参加型パフォーマンス   |ロータリー(交換レジデンスプロジェクト vol.1ーないことがあることー 主催:プロジェクト・ユングラ) 2023- 企画、運営        |熊野こどもだいがっこう(主催:熊野市商工会議所青年部) 2023 ゲスト階段員       |6stepsを置いてみる YAU編 振付を介して集う上演を目的としない取り組み 8月16日ゲスト(主催:6steps) 2023 トーク、ワーク      |同時に捉えること(山なみダンスウィーク 主催:ローディング・エレファント) 2023 改修(集合住宅)     |K邸 / クロス 2023 展示(立体作品)     |35.739063, 139.781162(The eyes of the wind / 風の目たち Vol.2 キュレーション:吉田山) 2022 ツアーガイド       |RAU試「ロードムービーをする」VIEWING|フィールドツアー(企画:都市と芸術の応答体2022 協力:YPAM2022フリンジ) 2022 プログラム構成(映画)  |土地の身振り:RAU短編作品+三宅唱特集(企画:都市と芸術の応答体2022 協力:シネマ・ジャック&ベティ、YPAM2022フリンジ) 2022 会場構成(展示)     |RAU試「ロードムービーをする」VIEWING(企画:都市と芸術の応答体2022 協力:YPAM2022フリンジ) 2022 ワークショップ      |ツアーを作り土地をなぞる連続講座 「CSLABを始点Aとする」 2022 会場構成(展示)     |東京藝術祭 くらしチャレンジ(子どもと大人のための戯曲集)「巣鴨センター」(共同設計:板倉勇人) 2022 プロポーザル(リサーチ) |公募型プロポーザル S市アートラボH再整備事業(共同設計:E社) 2022 ツアーパフォーマンス   |Lines and Around Lines -Case in Singapore / Tokyo 2022 ワークインプログレス   |Carve Lines / Curve Lines(Public Programmes, Esplanade Contemporary Performing Arts Research Residency) 2022- 相談所          |YAU SOUDAN(YAU) 2022 改修(スタジオ)     |ユングラ(共同設計・施工:神村恵) 2022 展示(インストラクション)|いつもとちがう景丘の家(共同制作:神村恵、美山有 企画:THEATRE for ALL、Mother Dictionary) 2021 会場構成(フェスティバル)|Whenever Wherever Festival 2021「らへんの地図」「見えない都市」(共同設計:木内俊克) 2021 改修(集合住宅)     |Y邸 / ロータリー 2021 プロポーザル(リサーチ) |公募型プロポーザル T県ホール整備事業(共同設計:F社+T社 設計共同体) 2021 プロポーザル       |公募型プロポーザル O市S公園交流施設整備設計(共同設計:R社) 2021 リサーチ、アクション   |ストリート・ガーデン・シアター(パビリオントウキョウ 共同制作:藤原徹平、イザワサリー、美山有、高野ユリカ、板倉勇人、フジワラボ) 2021 展示(写真、音声)    |踏む厚み(21_21 DESIGN SIGHT「ルール?展」 共同制作:高野ユリカ) 2021 会場構成、合いの手    |RAUフェス 2020-2021(企画:都市と芸術の応答体2020) 2021 パフォーマンス(出演)  |平本瑞季『リモート寿司パフォーマンス 2021』(サーモンのシャリとして出演) 2021 セノグラフィー      |どうぶつえん in TOKAS2021(共同設計・施工:渡辺瑞帆) 2020 リサーチ         |江戸川橋circular tour MAP(企画:ユニーク工務店・リレーションシップ、共同リサーチ:連ヨウスケ、田中勘太郎) 2020 パフォーマンス(出演)  |アラカンラ『永久に記憶する煙』(音声の出演) 2020- デザインリサーチ     |THEATRE for ALL「劇場をつくるラボ」(共同リサーチ:板坂留五、梅原徹、渡辺瑞帆) 2020 ツアーパフォーマンス   |三度、参る(豊岡演劇祭2020 フリンジ) 2020 リサーチ         |Whenever Wherever Festival 2020「まつりの技法」 2020 セノグラフィー      |Whenever Wherever Festival 2019「しきりベント vol.3」(共同設計・施工:木内俊克) 2019 ツアーパフォーマンス   |Sand (a)isles(フェスティバル / トーキョー 2019 共同制作:JK Anicoche) 2019 インストラクション    |相撲大会とその実況(Whenever Wherever Festival 2019「しきりベント vol.2」) 2019 展示構成         |B2設計第一課題「小規模多機能施設」(幼稚園から大学まで美術教育の流れを体感する展覧会 美術と教育 全国リサーチプロジェクト 2019) 2019 セノグラフィー      |新聞家『フードコート』 2019 セノグラフィー      |Whenever Wherever Festival 2019「しきりベント vol.1」(共同設計・施工:木内俊克) 2019 改修(店舗)       |蕪珈琲(共同設計:藤村龍至、RFA、RFL) 2019 セノグラフィー      |新聞家『屋上庭園』 2018 リサーチ、会場構成(展示)|Fields : Phnom Penh(フェスティバル / トーキョー 2018) 2018 インストラクション    |古舘伊知郎ごっこ(どうぶつえん / Zoo vol.8) 2018 美術           |新聞家『屋上庭園』(利賀演劇人コンクール2018) 2018 セノグラフィー      |Whenever Wherever Festival 2018 「そかいはしゃくち」(共同設計・施工:木内俊克) 2017 展示(インスタレーション)|オブジェクトディスコ(Tapered Gallery 共同制作:木内俊克、砂山太一、山田橋) 2016 新築(外構)       |オブジェクトディスコ(共同設計・施工:木内俊克、砂山太一、山田橋) 2013 展示(模型、図面ほか)  |Last 1 mile / First 1 mile(第61回 東京藝術大学 卒業・修了作品展) 2012 会場構成(展覧会)    |SOTTEN 2012 2011 会場構成(展覧会)    |SOTTEN 2011 2010 改修(アトリエ)     |放課後 / 穴レコーズ(共同設計・施工:小林哲也、小山祐輔、連ヨウスケ)
ほか、空間・美術の設計・施工協力、合いの手など
 
執筆 2024    寄稿|「なめらかでないしぐさ 現代美術 in 西尾」図録|レビュー『炎楽で海鮮丼とイカフライのレモン煮を食べて、ここは海から近いのだとも思い始めた』 2024    連載|Transfield Studioのおたより(共同執筆:武田侑子)※2024年3月より隔週で有料配信 2023    寄稿|建築雑誌 2023-11月号「空疎と充実のにぎわい論」|論考『"にぎわい"の手前、あるいはその周辺を行く』 2023    寄稿|Homemaking #3 絵も動いている|エッセイ『大輔さんの絵がある』(企画:奥誠之、佐藤熊弥) 2023    寄稿|美術手帖 2023年7月号「Groundbreaker 日本のストリートとアート」|COLUMN『都市の流れ/その下の地形/その先の・・・・・・』 2023    寄稿|建築ジャーナル2023年6月号 特集「詩人の家 II」|コラム『猫屋台を探して 吉本隆明が暮らした街』(共同:連ヨウスケ) 2023    寄稿|artscape|2023年4月15日号フォーカス『鑑賞と座り込み──いること、見ること、見えてくるもの』 2022    出版|THATRE for ALL|THEATRE for ALL LAB「劇場をつくるラボ2021 記録集」#1#2(共同:THEATRE for ALL、ドリフターズインターナショナル) 2022    連載|建築ジャーナル|エッセイ『in プレ イン ビュー』(共同執筆:連ヨウスケ)          2022年 3月号「かいじゅうたちのいるところ」          2022年 5月号「バウンダリー・オブ・ザ・デッド」          2022年 7月号「床を傾けて」          2022年 9月号「フライング・マットレス」          2022年11月号「ガラス越しの・・・」          2023年 1月号「(それぞれの)特等席で」 2022    連載|日本建築学会ウェブマガジン 建築討論|論考『会場を構成する ー経験的思考のプラクティスー』(共同執筆:桂川大)          2022年 2月号「経験と構成」          2022年 4月号「分析:「ヴィデオを待ちながら 映像、60年代から今日へ」」          2022年 6月号「分析:「ミロ展──日本を夢みて」」          2022年 8月号「滞在記:「ドクメンタ15」」          2022年10月号「鼎談:「会場を構成する」を考え直す」          2022年12月号「立論:Constructing Assembly」 2022    取材|神奈川芸術プレス|vol.159 特集:”劇場”からみる共生社会|藤原徹平インタビュー 2021    寄稿|悲劇喜劇 2021年11月号「観客の生まれる場所」|論考『歩き、観客になり、歩く』 2020-2021 連載|建築ジャーナル|フィールドワーク、エッセイ『見えない都市』(共同執筆:連ヨウスケ)          2020年 2月号「都市は見えない」          2020年 4月号「字幕で唄う故郷」          2020年 6月号「こっちのコックピットは」          2020年 8月号「新都市の思い出」          2020年10月号「やればやれる」          2020年12月号「距離と足取り」          2021年 2月号「拡がる身体」          2021年 4月号「手触りと触れる手」          2021年 6月号「小さな野生/野性」          2021年 8月号「過ぎ去る都市」          2021年10月号「都市になる―前編」          2021年12月号「都市になる―後編」 2020    寄稿|『シアター・マテリアル』黒い箱を預ける のアーカイブ|[家]レビュー vol.06 2019    寄稿|design alternatives 「ALTERNATIVE DESIGN IN 2019 〈都市と社会の未来〉」|レビュー「半麦ハット」 2019    連載|建築ジャーナル|インタビュー、レビュー『ベタ・フラッシュ・フォワード』(共同執筆:連ヨウスケ)          2019年 1月号「橋桁を抱く想像力」(取材:持田敦子)          2019年 2月号「ポリパテの重さ」(取材:大森記詩)          2019年 3月号「僕らは"偶然のダンス"の上映された街に住んでいる。」(取材:Aokid)          2019年 4月号「握りしめる山肌」(取材:久保田沙耶)          2019年 5月号「型と肩」(取材:長賢太郎)          2019年 6月号「先に後から振り返る、亀たち」(取材:飯岡陸)          2019年 7月号「分身のアフォーダンス」(取材:ハラサオリ)          2019年 8月号「366文字目の質感」(取材:鈴木哲生)          2019年 9月号「つまみ出されるいま」(取材:土井樹)          2019年10月号「新しい街」(取材:tofubeats)          2019年11月号「風景の読み方から」(取材:板坂留五)          2019年12月号「繰り返し、塗りつぶし」 2018    寄稿|Rhetorica #4 「棲家」|エッセイ『Over The Cliché──BABYMETALは踊り続ける』 2018    寄稿|建築雑誌「Table of Youth」論考          2018年11月号『建築を読む、そのレッスン性』          2018年12月号『建築を読むには時間がかかる』          2019年 1月号『GIFを目指して。終わりなき建築へ』 2017    出版|D.M.O.(共同編集:駒崎継広)|エッセイ 2016    出版|オブジェクトディスコ プロジェクトブック|エッセイ『あとから作るには』『中野のディスコで考えたこと』*(*共同執筆:添田いづみ、橋本吉史)
 
トーク、レクチャ、クリティーク
2024 Gottingham 「オープンスタジオのためのオープンスタジオ」|ガイドによるスタジオツアー(ガイド:森純平、山川陸) 2024 おいでよ どらま館|2/29, 3/2 【上映会】アムリタの上映会『から、へ、流れる/他人によせて/ふたたび、』(3/2 アフタートークゲスト 山川陸) 2024 札幌国際芸術祭 SIAF2024|SNZ「座談会と相談会(話をするよ!話を聞くよ!)」(座談会ゲスト:朴炫貞、小田井真美、田口虹太 相談会の相談員:うらあやか、山川陸、山本さくら、森純平、黑田菜月、長谷川新) 2024 SCOPE #17(主催:DANCE NUCLEUS 登壇:Ashley Ho+Domenik Naue、Transfield Studio、Pat Toh+Jenni Large) 2024 桐朋中学校 2年全学年ホームルーム|レクチャ『建築家のつくりかた』 2024 TMPR(岩沢兄弟+堀川淳一郎+美山有+中田一会)「動点観測所(35.39.36.02/139.42.5.98)」|「TMPRの反省会」(1/16 ゲスト) 2023 YPAMエクスチェンジ|土地、オーディオガイド、パフォーマティビティ—:三者によるツアーパフォーマンスの実践を通して(登壇:阿部健一、小林遼、武田侑子、山川陸) 2023 障害のある人と考える舞台芸術表現と鑑賞のための講座 企画実践編(主催:文化庁、一般社団法人DRIFTERS INTERNATIONAL メンター:山川陸) 2023 PORT: Performance or Theory #5 - Private Salon(登壇:うらあやか、中谷優希、Transfield Studio(山川陸、武田侑子)、キヨスヨネスク(humunus)) 2023 明治大学理工学部建築学科 建築計画研究室 プレミナリー・エクササイズ「PROBE」中間講評会(担当:連勇太朗)|ゲストクリティーク 2023 SOUDAN イベント企画「ブルペンー次世代の肩を温めてる話ー」(登壇者:清水翼 谷陽歩、塩見有子 堀内奈穂子、石谷治寛 板井三那子 司会進行:SNZ 長谷川新 山川陸) 2023 SIDE CORE「rode work ver. under city」|トークイベント「under city meeting」(登壇:SIDE CORE、森田貴宏 、山川陸) 2023 建築映画館2023|オープニングイベント「現代建築映像にまつわる対話」(登壇者:清原惟、井上岳、成定由香沙、湯浅良介、瀬尾憲司、小田切駿、渡辺瑞帆 モデレーター:山川陸) 2023 EASTEAST|EE_Activty: YEASTYEAST_ by 6okken(パン工房 far-mentaion 案内人:SNZ(シノバズ by 森純平、長谷川新、山川陸)) 2023 Whenever Wherever Festival 2023〈ら線〉でそっとつないでみる|オルタナティブ!スペース、アクション、トーキング?(登壇:うらあやか、カゲヤマ気象台、神村恵、鈴木励滋 モデレーター:山川陸) 2023 京都市立芸術大学デザイン科環境デザイン専攻 スタジオ6課題 中間講評会|ゲストクリティーク、レクチャ「戦略のこと考えながら歩く(戦術)」 2022 カタルシスの岸辺『死蔵データGP』|【死蔵データGP-EP-22-Vブロック】いくらなんでも「切り抜きが雑すぎる」前編後編(審査員:山川陸、仲山ひふみ、Szemán Petra) 2022 明治大学理工学部建築学科 建築設計1 第3課題 小空間の設計「スペース 6×6×6」中間講評会(担当班:連勇太朗)|ゲストクリティーク 2022 東京藝術祭 くらしチャレンジ(子どもと大人のための戯曲集)|井戸端トーク(登壇:阿部健一、小野晃太郎、山川陸) 2022 YAU SALON vol.4 誰が為にリサーチは或る?~都市のリサーチが社会にもたらすXを巡る、アーティスト、研究者、都市開発者と人々の対話~(ホスト:小山泰介 ゲスト:毛井意子、榊原充⼤、高須咲恵、角田隆一、中島弘貴、山川陸、山本華) 2022 【ドクメンタ15×コレクティブ=存在しない?/ Documenta 15 x Collective = Does not exist from outside ?】(主催:Aki iwaya) 2022 「ドクメンタ15」をめぐるラウンドテーブル(主催:浅野翔+桂川大 登壇:浅野翔、飯田志保子、服部浩之、桂川大、山川陸 協力:Fabcafe Nagoya) 2022 ドクメンタ15 報告会|旧 藝大寮活用プロジェクト(企画:PARADISE AIR 登壇:山川陸、森純平、加藤康司) 2022 人はどこまで〈計画〉できるのか?──超計画主義の国・シンガポールから考える【世界の都市 #5_ゲスト:山川陸】(企画:建築系勝手メディアver.3.0) 2022 ストリートリバー&ビール|ドクメンタ15の話(企画:Aokid) 2022 「ユングラ」オープニングイベント|プロジェクトメンバーによるトーク(神村恵、木村玲奈、土屋光、前澤秀登、山川陸) 2022  ダンスカンパニーデペイズマン プロデュース 「世界の窓口」|シンガポールの滞在報告(ゲスト:山川陸、ホスト:木皮成、小野晃太郎) 2022 art for all|アーティストのための実践講座⑤ ケアとアートをめぐる諸問題を共に考える グループ:アーティストと「子育て」「介護」(モデレーター:高屋永遠、深井厚志、山川陸) 2022 建築ジャーナル2022年4月号 特集「建築とファッション」|座談会「ファッション」(長賢太郎×吉田圭佑×板坂留五 司会-連ヨウスケ・山川陸) 2022 THEATRE for ALL LAB「劇場をつくるラボ」公開報告会 2022 WORK CULTURE LAB x Yurakucho Art Urbanism (YAU) CLASS《MEET Y》|vol.4 SOUDAN(トーク:森純平、山川陸) 2021 滋賀県立大学工学部建築学科 卒業設計中間クリティーク|レクチャ『アーキテクチャの経験 / 経験のアーキテクチャ』 2021 QWS FES 2021「Place on Question Conference 「いま『場所』がもつ価値とは?」(登壇:野城智也、山川陸 モデレーター:矢代真也) 2021 2021年度PPA特別コンテンツ03【座談会】メディアプラクティスをめぐる相互批評(参加メンバー:板坂留五、竹内吉彦、山川陸、桂川大、春口滉平) 2021 横浜国立大学都市イノベーション学府 講義「都市と芸術」|レクチャ『土地をよむ』 2021 THEATRE for ALL「劇場をつくるラボ」オープンミーティング-視聴環境づくりのこれから 2021 Whenever Wherever Festival 2020-2021 まつりの技法-らへんのむらづくり 公開プレゼンテーション(ひとりフェスティバルスタイル) 2020 横浜国立大学都市科学部建築学科 講義「身体と空間」|レクチャ『繰り返しと持続のアーキテクチャ』 2020 山をおりるechoes 01「演劇と建築」1 2 3 4(ゲスト:森純平、山川陸 企画:春口滉平) 2020 明治大学理工学部建築学科 建築設計2 第1課題 住宅の設計「五反田川沿いの住宅」講評会(担当班:光本直人)|ゲストクリティーク 2020 京都市立芸術大学 デザイン学特論「プールリバー」(企画:砂山太一 Whenever Wherever Festivalとして参加) 2019 建築ジャーナル2020年1月号 特集「藝大古美研をゆく」|松山巖と贅沢な読書会[12]出会ったのは、一頭のラクダ(ゲスト|連ヨウスケ+山川陸) 2019 建築ジャーナル2020年1月号 特集「藝大古美研をゆく」|鼎談「古美研がなくっちゃはじまらない」(榮家志保+樫村芙実+山川陸) 2019 フェスティバル / トーキョー 2019『ひらけ!ガリ版印刷発信基地』|関連企画Bar ZINE(ゲスト:JK・アニコチェ×山川 陸+『Sand (a)isles』のメンバー) 2019 はならぁと2019|「喜楽座の復活祭」トークイベント(ゲスト:徳永高志×佐藤研吾×山川陸 聞き手:渡辺瑞帆) 2019 水戸芸術館現代美術ギャラリー 創作と対話のプログラム アートセンターをひらく|持田敦子「T家の転回」ラウンドトーク(登壇:毛利嘉孝、山川陸 企画:持田敦子) 2019 ICSカレッジオブアーツ インテリアデコレーション科 後期第3モジュール 「2人の住まい」(担当:佐々木高之)|ゲストクリティーク 2018 フェスティバル / トーキョー 2018「Fields : Phnom Penh」|『東京2018プノンペン』上映、トーク(登壇者:歌川達人、山川陸) 2018 F/T ディスカッション「アジア・トランスフィールド プノンペンの最新カルチャー」(トーク出演:歌川達人、山川陸、加藤直徳) 2018 Whenever Wherever Festival 2018「そかいはしゃくち」|漂流教室 ドリフターズの行方(トーク:ハラサオリ、冨永美保、山川陸) 2017 オブジェクトディスコ|ギャラリートーク「前掛けと振り向き」(モデレーター)
 
メディア掲載
 
助成、レジデンス
2024    『Elevation -Islands and Peninsulas』|Treasure Hill Artist Village「2024 AIR Taipei Open Call」 2022    『Lines and Around Lines』|アーツカウンシル 2022年度 東京芸術文化創造発信助成 2022    『Lines and Around Lines』|Esplanade Contemporary Performing Arts Research Residency 2021    『Sand (a)isles in Manila』|全国税理士共栄会文化財団  《地域文化の振興をめざして》助成 2020-2021 『Sand (a)isles in Manila』|アーツカウンシル 2020年度 東京芸術文化創造発信助成 ※申請活動の変更に伴い途中辞退